2007/10/30/Tue

YMCK、TOKYO PUDDING presents 「TOKYO SOUNDSCAPES」に参加

「東京」をテーマにに、東京プリン×CMプランナー×サウンドクリエイター×女性ヴォーカル陣が集結したコンピです。11/7発売。→

「TOKYO SOUNDSCAPES」
1. TOKYO 007
Music: ハヤシベトモノリ(Plus-Tech Squeeze Box)
Lyric: 井村光明(博報堂クリエイティブ・ヴォックス)
Voices: Midori(YMCK)/hiroko(mihimaru GT)/YO!su-K&Makking(東京プリン)
2. TOKYO HELLO GOOD-BYE
Music: DAISUKE ENDO(DE DE MOUSE)
Lyric: 手島領(蛍光TOKYO)
Voices: Itsco/hiroko(mihimaru GT)/YO!su-K&Makking(東京プリン)
3. Jane Doe
Music: 中塚武
Lyric: T.T
Voices: Itsco/Olivia Burrell/alan/YO!su-K&Makking(東京プリン)
4. TOKYO SPARKLE
Music: カジヒデキ
Lyric: 前田康二(蛍光TOKYO)
Voices : Midori(YMCK)/Olivia Burrell/Rei Mastrogiovanni/YO!su-K&Makking(東京プリン)
5. AME-TSUBAME
Music: MARC BIANCHI(her space holiday)
Lyric: 木村透(TBWA・博報堂)
Voices : Midori(YMCK)/YO!su-K&Makking(東京プリン)
6. No No Pudding, No No Tokyo
Music: 安田寿之
Lyric: 箭内道彦(風とロック)
Voices: Itsco/Olivia Burrell/Rei Mastrogiovanni/YO!su-K&Makking(東京プリン)
Whistle: Kimiko Wakiyama
7. […]



2007/10/30/Tue

11/3 GINNAN ROCK FESTIVAL 開催

大阪市立大学大学祭「銀杏祭」にて行われる「GINNAN ROCK FESTIVAL’07」にPARA、BAGDAD CAFE THE trench town、イルリメ、TUCKERが出演。入場無料です。→

11月3日(土)@大阪市立大学 杉本キャンパス
GINNAN ROCK FESTIVAL’07 presented by 大阪市立大学大学祭
「第57回銀杏祭」
15:00 OPEN 15:30 START 入場無料
出演:PARA、BAGDAD CAFE THE trench town、イルリメ、TUCKER



2007/10/30/Tue

RADIO RED HOTにホフディランと□□□が登場

ネットラジオ「RADIO RED HOT」のゲストにホフディランと□□□が出演しています。プレゼントもあります。→



2007/10/29/Mon

イルリメ&MU-STARS、多摩美術大学造形表現学部芸術祭出演

イルリメ&MU-STARSが多摩美術大学造形表現学部芸術祭に出演決定です。→

11/2 FRI @多摩美術大学造形表現学部上野毛校舎映像演劇スタジオ
『2007多摩美上野毛キャンパス芸祭ライブ「ある日、四次元。」』
OPEN/START 11:00〜
TICKET 500円!
LIVE:イルリメ / ECD+イリシットツボイ
DJ:MU-STARS / UNIVERSAL INDIANN / DJ NOBU / CMT



2007/10/29/Mon

デキシード・ザ・エモンズ、野音での解散ライヴがDVD化

デキシード・ザ・エモンズの日比谷野外音楽堂での解散ライヴの模様が完全収録されたDVD『ズバリ!ラストライブ!! in 日比谷野外大音楽堂』が11月14日に発売。→



2007/10/29/Mon

GAN-BAN NIGHT SPECIALにTHE GO! TEAM、Riddim Saunter、HALFBY、Cubismo Graficoが出演

12/7に開催されるGAN-BAN NIGHT SPECIALでゴーチームが来日。Riddim Saunter、HALFBY、Cubismo Graficoも出演します。→

GAN-BAN NIGHT SPECIAL[BREAK ON THROUGH VOL.8]
2007年12月7日@代官山UNIT
LIVE:THE GO! TEAM、Riddim Saunter
DJ:TAKAHIRO TAKAHASHI(HALFBY)、Gakuji“CHABE”Matsuda(from Cubismo Grafico)、TAKAYUKI SERINO(GAN-BAN NIGHT)



2007/10/29/Mon

アコースティック編成のレコ発ツアー決定

12/2に1stアルバム『おはよう』をリリースする曽我部恵一ランデヴーバンドのレコ発ツアー「ランデヴーコンサート」が決定。→

2008/01/22@福岡天神イムズホール
2008/01/23@広島横川シネマ
2008/01/25@大阪厚生年金会館芸術ホール
2008/01/28@名古屋ダイアモンドホール
2008/01/30@東京九段会館大ホール



2007/10/29/Mon

orangenoise shortcut、ベスト盤予約開始

2008年1月に活動休止するオレンジノイズショートカットのベスト盤が予約開始。今までのアルバム4枚が収納出来るBOX仕様の完全受注限定生産です。ラストライブは1/5@渋谷EGG-MANです。→



2007/10/26/Fri

yoga’n'ants、インタビュー

1stアルバム『Bethlehem, We are on our own』をリリースした、元Citrus江森丈晃と、サウンド・エンジニアの渡辺正人によるユニットyoga’n’antsのインタビューです。→



2007/10/25/Thu

HARCO、5年ぶりのフルアルバムリリース

HARCOが5年ぶりのフルアルバムを12/5にリリース。YUKIへの提供楽曲のセルフカバー「夏のヒーロー」(アレンジ伊藤ゴロー)、advantage Lucyとのコラボ曲、SAKEROCK浜野謙太参加曲なども収録。→



2007/10/25/Thu

Quesa プレゼンツ『シリーズ ベアとコア2』10/27開催

アルバム『音ハジキ』も好評なQuesa企画のイベント『シリーズ ベアとコア2』が10/27に開催。→

Quesa プレゼンツ『シリーズ ベアとコア2』
2007/10/27/Sat @ 扇町 DICE
TIME:18:30/19:00 TICKET:¥1500/¥1500
LIVE:Quesa、YOUNG TONGUE、ヨワイルチ、 conundrum



2007/10/25/Thu

recommuni PRESENTS「rhizome - rhythm FINAL」開催

10/27にrecommuni企画のイベント「rhizome - rhythm FINAL」が開催されます。→

recommuni PRESENTS ” rhizome - rhythm FINAL ”
2007/10/27 (sat) @新宿MARZ / motion (motionのみオールナイト)
OPEN 17:00 / START 17:20 / FINISH 5:00
前売 3,000円 / 当日 3,500円 (Without 1drink)
出演:4 bonjour’s parties、asana、bossston cruizing mania、COMA*、FREDELIQ、GELLERS、HarpOnMouthSextet、MAS、miscorner、c+llooqtortion、pasadena with poundhip upsetters、payanpayan、RUBYORLA、サンガツ、旅団、他



2007/10/25/Thu

audio safari、アップルストア心斎橋インストアライブ開催

アルバム『ウルノソラ』も好評なaudio safariが11/10にアップルストア心斎橋にてインストアライブ開催決定。19時スタートです。→



2007/10/25/Thu

Hazel Nuts Chocolate、オフィシャルサイトリニューアル

Hazel Nuts Chocolateのオフィシャルサイトがリニューアル。現在3rdアルバム制作中だそうです。→



2007/10/25/Thu

CINRA MAGAZINEの第15号を発行

カルチャーシーン全般を紹介しているフリーCDマガジン「CINRA MAGAZINE vol.15」が発行されました。web上からも読むことができます。→

CINRA MAGAZINE vol.15
■特集:「まあいいや」って思ってません?
ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB) / 上川あや(世田谷区議会議員) / 変わり始めた下北沢 (SHIMOKITA VOICE) / 高橋透(DJ) / 松井周(戯曲家) / 鈴木謙介(社会学者) / ルートカルチャー / アンパンマン×ドラえもん etc
■特集:デブ事情2007
ugazin(デブパレード)インタビュー / デブタレ考2007 / デブよ!HIP-HOPに逃げるな! / ジャイアントなジャイアン / 巨乳好きからデブ専へ / マクドナルド VS ビリーズブートキャンプ
■ARTIST INDEX
アート、音楽、映像など、作品と共にアーティストを紹介しています。
[MUSIC] トクマルシューゴ / KIMONO MY HOUSE / miyauchi yuri / Jimanica×Ametsub / bronbaba / 3000NDL etc
[ART] 大槻香奈 / 加藤遼子 […]



2007/10/25/Thu

Limited Express (has gone?)、復活イベント本日開催

Limited Express (has gone?)のNEW EVENT「LEVEL 1」が本日開催。→

LEVEL 1
10/25(THU)@SHIBUYA O-nest
open/18:30 start/19:00 ADV/1800 SOOR/2100
出演:Limited Express (has gone?)、Young Sounds(idea of a joke,kirihito,イルリメ,やけのはら,tiala)、THE BITE、スマーフ男組



2007/10/24/Wed

【INDIESNEWS.COMインタビュー】vol.45 nanocycle

東京のロック系クラブシーンを騒がす、噂の踊れる轟音ギターバンド「ナノサイクル」が10/24にデビューアルバム『something burning』をリリース、と言うことで、メンバーの皆さんにメールインタビューをしてみました。でははりきってどうぞ。

nanocycle『something burning』
AG-041 / ¥2520 / abcdefg*record
1.known
2.marco
3.fragile
4.heron
5.glide
6.folksonomy
7.elliott carnival
8.moving fastball
9.beginning
10.nero
●試聴する
●CDを購入する

■自己紹介をお願いします。

maruo:うるさい方のギター弾いたりたまに歌ったりしてます。

ai:ベースひいてたり、うたったりしてます。

yosuke:ドラムのヨウスケです。メンバーの中では最年少です。

toku:シャキーンとした方のギターを担当してますトクです。

shimmy:中学3年生の時、『縦に割れるスライダー』を投げすぎたため肩を壊し、昔からの夢であった『野球選手』を断念。そのルーズショルダーを生かし、高校では『バトミントン部』に入部するも、素振り練習中に肩を壊し、3日で脱退。そんな生活に嫌気がさし酒に溺れるが、一升瓶を持ち上げると肩を壊すので禁酒をする。高校1年の時の初めてのアルバイト(セブンイレブン)でも接客中に肩を壊し、初めて飛行機に乗った時も、離陸の際に肩を壊した。だから、シンセサイザーを担当しております。

■それぞれメンバーの活動歴はどのような感じですか?nanocycleを始めたきっかけは?

maruo:clarisse loopってバンドを4年くらいやってて、それ解散して、歌詞かくのがめんどいから次はインストバンドやりたいなーと思って。んで、クラリスで一緒だったあいちゃんに声かけたのが始まりですかね。変拍子や音階に凝ったインストってのはちょっと疲れるっていうか、聴くのに構えないといけないから、シンプルで歌心のあるインストバンドをやろうと。ちょうどoutput/DFA系なんかをよく聞いてた頃で、これにギターサウンド混ぜたらかっちょいーなー、なんて事も考えたりしてました。今となってはインストにこだわってはいないですけどね(笑)。

ai:いろんなバンドを転々としてました。高校生のときにスピッツがはやってたんですけど、流行ってるアルバムより昔のアルバムのシューって音が大好きでした。でもそのころはなんだかわかんなかったんで、うまく説明できなかったんですが、ある時、まるぴー(maruo)がギターを弾いてるのを見てコレだよコレ!!って思ったんです。あとは偶然が偶然をよんで、まるぴーとバンドをやることになりました。

yosuke:僕の最初の舞台は、YAMAHA教室の発表会で、F1番組でよくかかってるスクエアの曲を叩いた時でした。それから中学の文化祭でペニシリンとかルナシーを、高校の文化祭でメタリカやディープパープルをやりました。未だにHR/HM好きです。 高校の頃からバンド活動を色々やりました。ジャンル的にはサイケとかブルースとか聴きつつ、その内にブリットポップやUSオルタナ、シューゲーザーにのめり込むようになりました。マルオさんやアイさんに出会ったのは、そのシューゲイザー熱を上げ始めた時活動していた、POSTCUBEというバンドを通してでした。そして僕がPOSTCUBEを解散した後に、マルオさんが新バンドを立ち上げるという話を聞いて、ドラムプレイヤーとして、メンバーに立候補した形になります。マルオさんは和製ケヴィン・シールズです。あの轟音を生で聴いたときから、僕はマルオさんのことを敬意を評し、ボスと呼んでいます。ちなみに僕は、メカっぽいのが好きなので、サイボーグって呼んで欲しいのですが、誰も呼んでくれません。

toku: もうバンドはいいかな…と思っていたところ、ほぼ初対面のまるおさんに「ギター弾けるんだ?じゃあバンドやらない?」と聞かれて nanocycle で音を出してみたら、モンゴルの草原のような景色と青い空が見えたので、そのまま馬に乗って走ってみようと思いました。馬ならなんでもよかった。後悔はしていない。

shimmy:隣町に『E7sus4』の押さえ方を知っている奴がいるというので、尋ねて行って教えてもらった。それがマルオさんだった。その時、彼が弾いた『LADY MADONNA』にピアノを合わせた。

■どんなアーティストに影響を受けましたか?

maruo:プライマル、マイブラ、ローゼス

ai:スマパンとか、すかんちとか。でもユニコーンは相当聞きました。

yosuke:ドラムとしては、クリーム、ジミヘンドリクス・エクスペリエンス、ヴァニラファッジ、レッドツェッペリンあたりです。特にクリームのベイカーのドラムは、激しくて暖かいようなリズムで好きです。最近だとクリストファーマグワイヤ(exくるり)とかアヒト(exナンバーガール)が好きです。インディーズだとgreen milk from the planet orangeやcryvのドラムが好きです。と上記のようなドラムが特に好きですが、基本的にどんなドラムにも影響されます。中学でコピーしたルナシーの奥深さが最近わかった気がします。

toku:ギターメソッド的にはレディオヘッドやらに影響を受けているような気がします。 サウンド的にはジョン・フルシアンテ(レッドホットチリペパーズ)やユウ(GO!GO!7188)の音が好みです。

shimmy:AKB48が劇場型アイドルとして成功したのを、もっと評価していいと思う。カウンターパンチとしてはこれ以上ないスタイルだ。こういう事を常に考えるアーティストが好き、NINとかRADIOHEADとか。

■1stアルバムをリリースすることになったいきさつを教えて下さい。

yosuke:ボスがアルバムをつくろう、って言ったからです。僕はナノサイクルの鉄砲玉です。ボスの言うことは絶対です。

ai:そんなわけで、製作されたアルバムですが、その後はYuccaのあやちゃん(品田さん)に相談して、リリースになりました。

■レコーディング中、印象に残ったできごとやエピソードを教えて下さい。

yosuke:本アルバム作成にあたって、レコーディングは2回やりましたが、2回目の時がやや大変でした。少し縦に長いスタジオだったので、ボス(マルオさん)のギター遠くて違和感を感じました。さらに僕だけ暑かったのでパンツ姿で「ボスが遠いよォォォォォ」って汗だくになってプレイしてました。でもみんな笑ってるだけであんまり構ってくれませんでした。

toku:ヨウスケがパンツ一丁で東野に見えて、レコーディングに一段と身が入りました。全て一発録りなので、ウルトラクイズ並みの気力・体力・時の運を使い果たしました。基本的に僕はものすごく水分を取るので、水を2リットル以上飲んでトイレが近くて大変でした。

■曲はどのように作っているんですか?

maruo:だいたい俺が1〜4つのコードをループさせて、そんで全体の大まかなイメージを皆に伝えたら、「せーの」で音だして。後は各々が思い付くままにやって、やいのやいの言いながら詰めてくって感じですね。あと、ライブやクラブのフロアは常に意識してますね。ライブはもちろんなんですけど、毎月第3土曜日に新宿club wireでやってる『bluestars night』って凄ぇ良いイベントがあって、そこでスピンした時に皆が思わず体動かしたくなるような曲にしようと。

■今回のアルバムの聞き所は?

toku:個人的にはM-9 の「beginning」という曲に思い入れがあります。この曲を一発録りで録れた nanocycle はエラいなぁと。

yosuke:曲としては1曲目の「known」、3曲目の「fragile」をとにかく聴いてほしいです。曲の感じを掴んだら、ヘッドフォンでも聴いてみてください。頭の中全体に、大きなフィードバックの波を感じることができるはずです。シンプルなリズムがループ、馴染みやすいギターのメロディ、その奥にある壮大な轟音。 ああ、これはまるで胎動ではないでしょうか。難しいことは考えずに、ただシンプルに、体を曲に預けてみてください。空も飛べるはずです。少し抽象的ですが、聴きどころとして、曲そのものだけでなく、その裏側にあるハッピーを感じて欲しいです。ハッピーは、nanocycleのメインテーマのひとつです。今回のレコーディングは全曲1発取りです。1曲1曲にメンバー全員の息づかいがあります。メンバーは互いの顔を見合わせながら、曲を進めて行きます。CDの中には、単に曲がつまっているわけではなく、そこには、演奏の前後に存在した、冗談のおもしろさ、食べたご飯のおいしさ、昨日の辛さ、明日の楽しみ、そういう諸々のハッピーが詰まっています。現に録音中は、ギターフレーズの良さにニンマリしたり、盛り上げどころを目で合図したり、そういうアナログなやりとりに溢れています。僕は曲を聴くということは、単純にそのメロディやリズムを聴くだけのことではないと思います。その曲が生まれる背景には、必ず作り手たちの思惑があり、また作り手たちに影響を与える様々な環境があり、友達がいて、家族がいて・・・。つまり曲は、作り手(ここではバンド)がどんな生き方をしてきたのかという、生き方のかけらだと思います。そしてnanocycleは、ハッピーなたくさんの要素をもとに、このアルバムを生みました。このアルバムを手にとって聴いて頂ける方には、曲そのものの良し悪しとは別に、nanocycleが放つハッピーを聴きどころに、色々と解釈して欲しいです。その解釈の一つ一つが、またナノサイクルに反映もされるからです。 ナノサイクルとは、単に僕らプレイヤーのことを指すわけではありません。僕らは僕らなりのハッピーをつくり、リスナーのそれを解釈したハッピーが僕らに還る。つまりnanocycleとは、そういったごく小さな循環(ナノサイクル)を生むすべての人のことでもあるのです。聴く人それぞれが、様々なハッピーを生みだしてくれればと思います。ちなみに僕は一番下っ端なので、ボスがこう思ってるかはわかりません。

■今回のアルバムと一緒に聴くといいかもしれないというオススメのCDはありますか?

ai:アルバムと一緒にきくといいかもしれないオススメって難しいですよー。やっぱりrideのNowhereとかでしょうか。自分的に最近聞いてるのはsoundpoolのOn highです。

■メンバーの中で今流行ってる事はありますか?

ジョジョの擬音。

■もし今と違うスタイルのバンドをやるとしたらどんなのがやりたいですか?

yosuke:ヴィジュアル系やりたいです。単純にコスプレしたいのかもしれません。そういえば中学生の時、女友達の家で女装したことを今思い出しました。

■今後の活動予定や目標を教えて下さい。

ai:11/4にHMV渋谷でインストアイベントがあります。その後はドイツのGuitarのジャパンツアーにも出演します。

maruo:来年中にマキシか2ndアルバム出せたらいいなと。

toku:曲を元にした短編映像作品を作りたい。

■最後に読者にメッセージをどうぞ。

製作側、オーディエンス側などひっくるめて、本当に多くの人たちのおかげで、このCDの発売に至りました。そのたくさんの想いが伝われば幸いです。とは言っても、曲もシンプルなので、気軽に聴いてもらえればと思います。

■ライブ情報

●HMV渋谷インストアイベント
2007年11月4日(日)14:00スタート
HMV渋谷 3Fイベントステージ
※HMV渋谷にて対象商品をご予約又はご購入のお客様に先着でイベント参加券を配布致します。
問合せ先:HMV渋谷 03-5458-3411

●Onitor presents”Guitar Japan tour”
2007年11月24日(土) @西麻布 BULLET’S
Ticket :(1,2部各) adv:¥3,000 door:¥3,500 (+1 drink)
1部:18:00-23:00(予)
LIVE:Guitar(Onitor)、mash、nanocycle、Oeil
2部:0:00-5:00(予)
Guitar(Onitor)、Takashi Wada(Onitor)、Solovyev(Onitor)、cryv
DJ:Thomas Venker (Onitor)、Takashi […]



2007/10/23/Tue

ヤマジカズヒデ、ソロBOX SET発売決定

dipの中心人物ヤマジカズヒデがソロ名義で1991年から1994年の間にバンド活動と並行して発表した3作をリマスタリングした『ヤマジカズヒデソロBOXSET3枚組』が11/7に再発決定。ボーナストラックのdip「my sleep stays over you」、dipの前身バンドdip the flag「生」、大滝詠一作曲「さらばシベリア鉄道」、小泉今日子「木枯しに抱かれて」のカバーを収録。→



2007/10/23/Tue

Fed Music「I call your name」PV公開

11/2にリリースされるFed Musicのニューアルバム『I call your name』から「I call your name」のPVが公開されてます。→



2007/10/23/Tue

『GOOD GIRLS DON’T! NEO』 RELEASE PARTY開催

KOGAの人気ガールズコンピ第3弾『GOOD GIRLS DON’T! NEO』のリリースパーティーが開催。→

『GOOD GIRLS DON’T! NEO』 RELEASE PARTY !!!
11月4日(日)@ 下北沢shelter
OPEN15:30 START16:00
前売2000円 当日2500円(D別)
出演:BrokenDoll、尾苗愛、CLAN KEY、MICRO MACH MACHINE、totos、ナポリタンズ、THE MONMONS、weezie and the moelies、Stinky Rat、TEENY FRAHOOP、THE CiSTEMS